堕落した空間 ~期間限定weblog~

とあるbloggerに脅され(えー)作られたネタweblog。実は( ゚д゚)ポカーンな発言スレ%PCサロン@2chの住民には内緒。

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最後のジャンクヤードにて :Athlon 1000MHz

実は初回で紹介したDuron750マシンについて更なる加速をするためにパーツを発注しておいたのだ。
それが、
AMD Athlon 1.0GHz (AHL1000AUT3B Palomino)
(本当は1.4GHzが欲しかったんだが、どこ探してもFSB133ばかり。現状で入手可能でFSB100だとこれしかなかった。)
それが今日(正確には昨日か)届いたのだ。
届いた箱。訳あって荷札は剥がした。

訳あって荷札は剥がしてある。

ご開帳。
箱開封。導電性エアキャップに包まれている。

AHL1000AUT3B

コア近影。
コア近影。


早速交換。めどいのでM/Bは筐体の中に入ったまま。
筐体を寝かせ、左側面の蓋をはずす。
交換前の内部。

ヒートシンクをはずす。
DSC00275.jpg

Duronが顔を出す。
DSC00278.jpg

はずしたヒートシンク。交換後もこれを使う。冷却追いつくか…?
DSC00288.jpg

ZIFソケットのレバーを起こし、CPUをはずす。
DSC00280.jpg

そこに新しいCPUを載せ、ZIFソケットのレバーを倒す。
DSC00282.jpg

AMD Athlon Processor!!(5年ほど前のCMより。)
DSC00283.jpg

熱伝導ペーストを少量盛る。
DSC00289.jpg

ヒートシンクを載せる。
DSC00290.jpg


筐体を起こし、電源ケーブルを挿し、電源SWを押し込む。緊張の瞬間。
あっけなく正常に起動。
DSC00292.jpg

やっぱりTabキーを押す。
DSC00294.jpg



SuperπとWCPUIDリアルタイムクロックとEVEREST。
やはり3355万桁まで全部完走させる。俺も暇な奴だなぁ。
(16000桁は1秒切るので未計算と出る。)
AHL1000AUT3B.png


取り外されたDuron750MHz。
DSC00350.jpg

コア近影。
D750AUT1B.jpg




これの記念に、携帯の待ち受けを変更。

変更前:
DSC00352.jpg

変更後
DSC00355.jpg



どーせまたダメな待ち受けに戻るんだろうけど。

//上の二つの待ち受け画像、欲しいと言う方にはあげますよ?
//上は特にLikeLifeが好きな方へ。
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